2011/08/09

真夜中の・・・

8/7日曜日の深夜の事です。

スマホ買っていろいろ試して夜更かしをしていました。

子どもは隣でぐっすり寝ていて、
隣の寝室では同居している義母がやすんでいました。
主人は研修で不在でした。

部屋は、閉め切っていました。

2時ころ、ドアの外で

ちり・・・ちり・・・

という鈴の音が聞こえてきました。
鈴のついている何かを手に持って歩いているような音でした。

しばらく、人の気配と鈴の音がしていましたが、
じきになくなりました。

お義母さんだと思ったのですが、朝聞いたらその時間は
寝ていたそうです。

もしかして、どろうぼうさん?
ものが物色された後はありませんでした。

昨年、義父が亡くなったのですが、お盆少し前に
やってきたのでしょうか?

謎です。

2 件のコメント:

  1. それは、お義父様かもしれませんよ!
    うちも、祖父が亡くなって初めてのお盆の時、
    見たこともないような大きな薄緑色の蝶?というか蛾かもしれませんが、どこからかやってきて、ずっとリビングの網戸にとまっていました。
    三日くらい、朝も晩もずっととまっているので、おばあちゃんも、「これはじいちゃんだ」と言ってリビングの中に入れてあげました。
    ひとしきり居間や座敷を一周して、壁にくっついていたのですが、翌日の朝、窓は閉めていたのに、居なくなっていました。
    おばあちゃんは、「きっと皆が元気にやっていて安心して帰ったんだね」と言っていました。
    祖父が亡くなる前は、夜のちょっとした物音とか、先祖が戻ってきている、というのが恐くて仕方なかったのですが、今や穏やかに迎え入れる事が出来るようになりました。人の死って不思議ですよね。
    長々と失礼しました!

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  2. chiapetさん、こんにちは。

    そうですね。そうかもしれませんね。
    お義父さんは、私たちが結婚する前に病気になり、
    亡くなる前は寝たきりになっていました。
    別々に暮らしていたので、あまりお会いすることもなく、
    お話も少ししかしたことがありませんでした。
    お盆は、しっかりお迎えしたいと思います。

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